おはようございます。 日本株軍の総大将はトルコ出身のエコノミスト。 米国株軍の幹部達は日本人とトイプードル。 ノンポジ軍はキャバリエと高齢者。 何だこの世界。 さ、スープ飲むぞ。
@t_fdsx ()

返信先:@ikaryakuchan 日垣隆『敢闘言』文春文庫 ひ-12-3 406p より 初出は『エコノミスト』1999年2月2日号「リアルな手応えが欲しい!」 ちょうど今紹介している本にこういう記述がありました 書いても読んだ人物(この場合は教師)の反応が薄いとモチベーションが上がりませんよね 承認欲求を満たす方向に誘導すれば… pic.twitter.com/EUSJoF4WmJ
@8getter ()

サンデー毎日Online:「民度が高い日本は大丈夫」という虚構 日本のコロナ被害は「アジア最悪」だった=倉重篤郎【サンデー毎日】 | 週刊エコノミスト Online weekly-economist.mainichi.jp/articles/20200…
@chibo131 ()

日垣隆『敢闘言』文春文庫 ひ-12-3 393p より 初出は『エコノミスト』1998年12月8日号「子育てしない男を父とは呼ばない」 実際にハワイに行った人の割合は三割を切っていたのである P「あこがれのハワイ航路ですもんね菜々さん」 菜々「ノウッ、そのオチは一回やったじゃないですか!」 pic.twitter.com/YtzbL5X1Sw
@8getter ()

RT @takero_doi: <経済論壇から>コロナで雇用はどう変わるか 所得保障の議論が浮上/医師の偏在防ぐ対策急げ|土居丈朗(日経新聞)bit.ly/nt200627 今月は週刊エコノミスト@EconomistWeekly、中央公論@chukoedi、週刊…
@sou_frxmlf ()

日垣隆『敢闘言』文春文庫 ひ-12-3 391p より 初出は『エコノミスト』1998年11月24日号「妻が先に逝く」 世を去ったのは江藤夫人である 『人間臨終図巻』では妻に先立たれた夫が心身ともに崩れてゆく例が見られる 江藤もその一人で、一年と経たずに自裁している 愛した妻のいない世の中に未練はない pic.twitter.com/RsrBN2qVuq
@8getter ()

サンデー毎日Online:「民度が高い日本は大丈夫」という虚構 日本のコロナ被害は「アジア最悪」だった=倉重篤郎【サンデー毎日】 | 週刊エコノミスト Online weekly-economist.mainichi.jp/articles/20200…
@htake153 ()

サンデー毎日Online:「民度が高い日本は大丈夫」という虚構 日本のコロナ被害は「アジア最悪」だった=倉重篤郎【サンデー毎日】 | 週刊エコノミスト Online weekly-economist.mainichi.jp/articles/20200…
@kabutomusi7sei ()

日垣隆『敢闘言』文春文庫 ひ-12-3 363-364p より 初出は『エコノミスト』1998年6月30日号「鎌田慧、ヨイショ街道をゆく」 創価学会及び聖教新聞が出版業に及ぼす影響はいつの間にか大きくなっているのである 老いて自らの足で取材できなくなると文章がつまらなくなる 鎌田さんはその典型だと感じる pic.twitter.com/3j1f5o4Ozn
@8getter ()

日垣隆『敢闘言』文春文庫 ひ-12-3 363p より 初出は『エコノミスト』1998年6月30日号「鎌田慧、ヨイショ街道をゆく」 本多勝一『中国の旅』もそうだが、片側からの聞き取りだけを提示するのは拡声器であってジャーナリストではない 裏を取らなければならないのである pic.twitter.com/VaS1r7yXzO
@8getter ()